熊野純彦『レヴィナス入門』

レヴィナス入門 (ちくま新書)

レヴィナス入門 (ちくま新書)

内容はおもしろかったので、どうでもいいことを。「消息」って言葉の使い方が独特であれでした。あと、仏語とか独語をカタカナで書くのはいかがなものか。